カテゴリー別アーカイブ: 誘惑

お金くれる人

彼女は「お金くれる人は結構いるんだよ」と言っていた。そして、僕もその一人だ。
何かと引き換えにお金をくれる人がいると考えるのが普通だろう。それが資本主義と言うものだ。でも、彼女は何もしていなくてもお金を貰えるらしい。
「この間もコンビニに買い物行ったら、他のお客さんに1000円もらったよ」などと言っている。だから、彼女はお金に困るととりあえず街を出歩く。電車に乗って町をぐるりと一周すると、あちこちからお金を貰えてひと財産築けるらしい。
そんなことあるわけないだろう?と思われるかもしれないが、実際にそうなのだ。僕が身を持って体験したのだから。
僕はケチだと思う。セックスは大好きで、本当は風俗にでも行って発散したいとは思うが、金銭価値を考えるとやはり割高だと思ってしまい腰が引けてしまう。募金箱に募金した事なければ、さい銭箱にお金を投げ入れたことすらない。もっと他に自分のお金の使い道はあるだろう?と常に考えている結果、預金口座の残高だけが増えていくことになる。
ブスな私とデートするだけで2万円くれるパパが合計2名に
そんな僕が、彼女にお金を渡しているのだ。「お金くれる人は結構いる」と言う彼女の言葉には嘘偽りはなかろう。
確かに彼女はとびっきりの美人である。目が大きくてその瞳で見つめられるとこちらが照れてしまうくらいだし、バストもなかなかに大きく、大きいだけではなくてその弾力が伝わってくるくらい躍動している。お尻や腰のくびれなども男を誘惑するために美の女神に作られたのではないか?と思うくらいだ。風俗のアルバムだと真っ先に指名するだろう。
だが、見るだけで十分だ。彼女にお金を渡す理由にはならない。なぜお金を渡すことになったかと言うと、彼女から「今、お尻さわったよね?1000円で勘弁してあげるよ」と言われたからだ。
言っておくが、僕は彼女に見とれてはいたが触ってはいない。だからお金を払う理由はない。しかし、裏返せば1000円でお尻を触れるのか、と言うことになる。こうして僕は2000円払って彼女のお尻を触り、見事に彼女にとってお金くれる人になった、と言うオチでした。
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クリ責め

僕の高校時代の思い出と言ったら文化祭だったね。まあ、皆で一致団結して何かを成し遂げるって思い出に残るものだよ。特に僕はクラス委員長だったから、先生たちとの交渉やら、クラスのまとめやらなかなかに大変だったなあ。いや、いい思い出なんだけどね。
僕たちのクラスの出し物としては、模擬店をやることになったんだ。ちょうど、同級生の一人の実家が栗栽培農家で、出荷前の美味しい生栗が安く大量に仕入れられることがわかって、栗をメインとしたデザートの喫茶店を出すことに話はまとまった。
ただ、それだけではインパクトが薄い。そこで皆で仮装をしよう!と言うことになった。もちろん、栗から連想されるものをね。
すると誰かが「リスがいいんじゃないか」と言ったんだ。栗と言えばリス。あれ?ドングリじゃなかったっけ?と思ったんだけど、耳と大きな尻尾をつければリスっぽくなるし、僕が好きだったA子のそんな姿もちょっと見てみたいなあ、と思って、僕の権限でリスの仮装に決めたんだ。店名はもちろん「栗とリス」だ。
裏垢のJC
・・・うん、まあ、知らなかったんだよね。確かに後から考えれば、男子の数人がいやらしい笑いを浮かべていたような気もするんだけど、童貞だった僕はクリトリスを知らなかったんだ。誰か止めてくれてもよかったようなものだけど、女子も含めて知らない子の方が多かったんだと思う。保健体育の授業でセックスの仕組みは習うけれども、クリトリスの存在までは教えてくれないからね。
当日、残念ながらそんなにお客さんは入らなかった。今から考えると、店名で敬遠した生徒も多かったのかも知れない。まあ、僕はA子のリス姿を見れただけで満足だったけどね。で、結局、栗が大量に余っちゃって、終わった後にみんなで栗パーティーした事は覚えている。「クリ責めだ~!」とかはしゃいでいる男子もいたけど、ヤツはきっと知っていてニヤニヤしてたんだろうな。
そんなことは、つい最近まで忘れていたんだ。でも、引っ越しの時に出てきた卒業アルバムを見て、とんでもない店名だったことに改めて気づいたんだ。アルバムに載っていた写真では「栗とリス」の看板の前で、リスの仮装をしたA子がピースしていた。A子もきっと今頃、卒業アルバムを見て顔を真っ赤にしてることだろう。とりあえず、そんなA子のクリ責めしている自分を想像しながら、その写真でオナニーしておいた。クリ責めだ~!
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